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| 10/28現在 |
隣地の現状。いい庭になりそう |
10/30 地鎮祭の準備 |
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| 四隅に榊を立て結界を作る |
電柱がじゃまなので中電に相談 |
左に少しループ橋が見える |
地鎮祭と長野放送の取材終了。夕方に近所の挨拶回りも10軒ほどは済ませた。
電柱に関しては、中電と現場で打ち合わせ、国道側への移動はオーケー。費用負担なし。電柱広告も依頼予定。
中村パッケージにて厨房機器+食器類で200万以内に収めるため交渉。
西武建工と厨房設備、配管などについての打ち合わせ。書類申請への書き込み。
「あるしん高遠店」で、商工会議所のアドバイザーさんと待ち合わせして、無担保無保証の県制度資金申請書類申請の説明を受ける。必要書類多数………今週中に仕上げる予定。
伊藤商会で厨房機器の見積もりを貰う。総額約180万、中村パッケージとの合い見積もりより約20万安い。
西武建工との打ち合わせ時にたまたま厨房機器の話になり、見積もりをとったら結果的に4社の合い見積もりになった。当初よりも50万近い値引きとなる。これだと中古機器を使わずに、食器類を含めて200万円以内に収まる可能性が高い。予算より約100万近くが浮く計算。
結局中古機器は、購入済みのそば釜、製氷器、電動石臼、鰹節削り程度となり、壊れやすい食洗機と台下冷蔵庫が新品でいけるのは、うれしい。
kan でDLDと薪ストーブの契約。工事費込みで約55万。
水道の凍結防止を、循環方式か電熱方式かで多少もめる。循環で妥協。
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約10日間の高遠城址秋祭りの手伝いで、多くの知り合いができたことは収穫。地元の長いも、羽広菜などの優秀な産物も知ることができた。
とろろは、「つけとろ」としてメニューに取り入れる予定。 |
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来週の予定は、県の制度資金の申込書の提出、保健所に厨房レイアウトの相談。(県の制度資金は、金利約2%、無担保無保証、750万以内。脱サラ組のみ提供される資金。国民金融公庫にも同趣旨の制度があるが、県の制度資金の金利の約二倍)
家中の金を総動員すれば、借金なしでも行けるのだが、こういう低利のお金なら借りて返すのも一つの選択だと思う。 |
当然だが、必要書類の多いこと。県への申込書、信用保証協会への申込書、預金のコピー、源泉徴収票、雇用保険資格者証、県と市町村の納税証明、印鑑証明二通、農地転用証明、賃貸借契約書、事業計画書、設計図などなど。
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県の納税証明書を合同庁舎にもらいに行く。制度資金最後の書類となるか
下水道の申請書に、土地所有者の署名印鑑が必要との事で、不動産屋に頼みに行く。そのまま、町の水道課で申請。払込書は後ほど貰えるとの事。加入金55万。
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下水道受益者負担金55万円の支払い。
県制度資金の追加書類提出(厨房機器、ストーブなどの見積もり書)
創業塾の「起業チャンピオン」に選ばれたそうで12/8に表彰式の日程。
長野放送の取材とたまたま同日。
保健所の事前相談に行く。チェック箇所数点あり。
【写真】中央アルプスに雪がかぶって、稜線がくっきり。 |
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中部電力より電話あり、国道方向への電柱位置変更が不許可になったので、変更位置の確認を現地でしたいとのこと。3時半に現地にて打ち合わせ。結果延長線上の庭の奥に決定。むしろ前の位置よりも目立たないと思う。
kanより上棟式が12月12日前後との打診。最も簡素なやり方で依頼する。 |
県の制度資金700万が「あるしん高遠店」経由で下りた。金利2%ジャスト、返済7年、月9万円ちょっとの返済。ふーむ。繰り上げ返済を目指すぞ。
上棟式の後、kan丸山さんと木の鈴さんに行き、店舗設備の打ち合わせ。カウンタ用の檜材を選んでいるうちに、なにがなんだか檜一枚板の大テーブルを作る話になった。決めては、なんと言っても値段を言えないほどの格安の価格。店内でかなりの存在感になりそう。結果、「木の鈴」さんに依頼するのは、檜大テーブル1、檜カウンター1、椅子20脚、つり棚1、テーブル1。
kan丸山さんと、10時に現場で待ち合わせ。カウンター、大テーブル屋根裏部屋について打ち合わせ。床の高さを多少上げる事、バックヤードのコンクリートを追加。
中電興業と電柱看板の契約。設置費用15千円 年間維持15千円ていど。
西武建工に二回目の支払い。500万
レジ部分のカウンター下部に、ショーケース製氷器などを入れるために高さ850mmくらいに変更。製氷器高さ850mm(上部の蓋をはずして多少低くする)ショーケース高さ(800mm)。それに伴い、客席と厨房との仕切りをなくして一体とする。レジ電源はカウンターに穴を開けてとる。
現状の問題点は、冷凍庫の高さが高い事。カウンター最上部1000mmよりも高いので、これをなんとか他の機種で対応して低く抑えたいところ。
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